一杯のおいしい珈琲タイムのために

「休日にカウンターに腰掛け、コーヒーの香りを楽しみながら、ゆったりとくつろげる空間が欲しい」とのこと。そこで木の素材を活かした、ぬくもり溢れるアンティークな空間をご提案。

リビングの壁一面に設けたテレビカウンターは、お気に入りの雑誌や小物を飾りたくなるディスプレイに。キッチンは、「調理しやすく、お客さんに見られても恥ずかしくないキッチンがいい」とのことで、「使いやすさ × 魅せるキッチン」をコンセプトに、調理をする作業動線をできるだけコンパクトにまとめ、魅せる収納と隠す収納をしっかり確保しました 。

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キッチンはお洒落でとても使いやすく、部屋の雰囲気もイメージ通りでした。ゆっくりと時間が流れるような癒しの空間がとても気に入っています。

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